中出しフェラ

甘色テンプテーション

・「教えてあげます。」
中間管理職になったばかりの桧山は、巨乳で仕事ができる新入社員・水無瀬に何度もミスを指摘され、すっかり自信を失っていた。
「こんなポンコツ上司、きっと嫌われている……」と落ち込む日々。
そんなある夜、偶然同じ居酒屋で水無瀬と遭遇し、仕方なく一緒に飲むことに。
お酒が苦手なはずの彼女が、なぜかハイペースで飲み進め、酔うほどに豊満な身体をグイグイ押しつけてきて――!?


・「貸してやるだけ」
いつものように仕事帰りにコンビニへ立ち寄った俺は、突然「充電器貸して」と声をかけられた。
派手なギャルが目の前でスマホを突き出してくる。
さらに「家に泊めて」とまで言い出され、困った俺は半ばヤケクソで「ヤらせてくれるなら貸してやる」と口走った。
すると彼女は、にっこり笑って即答した。
「……いいよ?」


・「ピントをずらして」
大学の写真サークルに所属する真鍋は、学生フォトコンテストに何度も応募するが落選続き。
完全に自信を失いかけていたある日、幽霊部員のゆるふわ巨乳先輩・星川が部室に現れた。
「肩の力、抜いちゃいなよ」と甘く囁きながらアドバイスをくれた彼女は、
そのまま俺のカメラの前で、ゆっくりと服を脱ぎ始めた……。


・「嘘と本音の交差点」
恥ずかしがり屋で可愛い恋人の綾乃と、ようやくエッチがしたいと思っていた俺。
ある日彼女から「催●アプリ」の話を聞き、いたずら心で「かかったフリ」をしてみた。
すると綾乃は頰を赤らめながら、
「キスしてほしい……」と小さな声で命令してきた。
嬉しさのあまり舞い上がる俺だったが、
その後の命令は「おっぱい舐めて」「今度は私の口で……」と、どんどん過激になっていって!?


・「純愛テンプテーション」
真面目な俺は、妙に距離の近い問題生徒・小鳥遊萌香に毎日手を焼かされていた。
ある日、冗談半分で「テストで満点取れたら何でも言うこと聞く」と約束したら、
彼女は本気で満点を取ってきた。
そしてニコニコしながら俺に囁く。
「先生……今すぐ、萌香とえっちして?」


・「チェリー&ネイヴァー」
冴えない童貞サラリーマンの俺の隣人は、優しくてスタイル抜群の巨乳美女・一ノ瀬さん。
ある雨の夜、会社に鍵を忘れて部屋の前で呆然としていると、
彼女が「うちで泊まっていけば?」と声をかけてくれた。
お酒を酌み交わすうちに距離が縮まり、
柔らかい胸が腕に触れるほど近くで、甘い吐息が耳にかかる……。
「童貞くん……優しく、してあげるね」

作品名:甘色テンプテーション

作者:ぽんたろ

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