
『調子のいい事言って…一緒に住んでる夫も、もう私の裸なんて興味ないのに…』
大学生活のほとんどを、主婦とのセックスに費やしている大学生・吉沢涼介(21)。
彼のバイト先である地元スーパーで働く、推しの存在――斉藤裕子(41)。
夫と高校生の息子がいる、ごく普通の主婦。
でも涼介の目には、制服エプロン越しでも分かる豊満な胸と、控えめながらも色っぽい仕草が、たまらなく映っていた。
あるシフト終わりに、いつものように軽く飲みに行こうと誘ったら、
意外にも裕子が「今日は…家でいいかな」と頷いた。
涼介は内心でガッツポーズ。
これまで何人もの主婦を落としてきた経験が、今日も確実に活きる予感がした。
裕子の家に上がると、夫は出張中、息子は部活で遅い。
リビングのソファに並んで座った瞬間から、涼介の攻めが始まる。
「裕子さん、今日のエプロン姿もエロかったな……
脱いだらもっとすごいんだろうなって、ずっと想像してた」
甘い言葉を囁きながら、肩を抱き寄せ、耳元でキス。
裕子は最初こそ「だめ…こんなの…」と体を固くしていたが、
涼介の唇が首筋を這い、指先がブラウスをゆっくりと外していくと、
抵抗する力が徐々に弱まっていく。一枚、また一枚。
ブラジャーを外した瞬間、ぷるんとこぼれ落ちた豊かな乳房。
そして――色が濃く、大きく膨らんだ乳首が、涼介の目の前に晒された。
「っ……見ないで……恥ずかしい……」
裕子は両手で胸を隠そうとするが、
涼介は優しくその手をどけて、指先でそっと乳首を撫でる。
10年以上、夫に触れられていなかったそこは、
わずかな刺激だけで、みるみるうちに硬く、太く、敏感に勃起していく。
「ほら……こんなに立っちゃってる。
裕子さんのここ、すっごく感じやすいんだね」
巧みな指使いで円を描き、軽く摘まみ、弾く。
裕子の口から、抑えきれない甘い声が漏れ始める。
そして涼介の手は、ゆっくりとスカートの下へ。
パンティ越しに触れたそこは、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。
下着を脱がせ、指を滑り込ませると、
裕子はびくんと腰を跳ね上げ、
「んあっ……! だめ、そこ……っ!」
と声を震わせる。涼介は容赦なく、クリトリスを優しく擦りながら、
中指と薬指を同時に挿入。
Gスポットを的確に刺激し続けると、
裕子の体はみるみるうちに熱を帯び、
「あっ、あっ、いく……! いっちゃう……!!」
10年ぶりの本気の快楽に、裕子はあっという間に達し、
体を弓なりに反らせて放尿アクメを迎える。
ビクビクと痙攣しながら、涼介の手に愛液を溢れさせ、
涙目で彼を見上げる。「まだ……まだ終わりじゃないよ。
裕子さん、今夜は朝まで、俺のものだから」裕子はもう抵抗する気力もなく、
ただ頷きながら、涼介の首に腕を回した。
夫の知らないところで、彼女の体と心は、完全に解放されていく――。









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