
「今日だけ…慰めて? 優しく、吸って…♡」
たわわに揺れる豊満なおっぱいを、わざと寄せて見せつけながら
若くて可愛いギャルママにそんな甘い声で囁かれたら――
もう、理性なんて吹っ飛ぶしかないだろ…!!
大学進学を機に、従兄・哲也の家に引っ越してきた宗介。
そこで出迎えてくれたのは、金髪ロングにミニスカが似合いすぎる奥さん・鈴音だった。
無防備に揺れる谷間、チラチラ見えるTバックの食い込み、
家の中を歩くたびにプリプリはみ出るむっちり尻…
まだ童貞の宗介は、毎日ムラムラが止まらなくてヤバい。
哲也は仕事でほとんど家にいない。
このままじゃ、いつか我慢の限界が――。
そんなある夜、寂しげにソファに座る鈴音が、
上目遣いで宗介を見つめてきた。
「…ねえ、宗介くん。今日だけ、いいよ♪」
そのまま手を引かれ、柔らかい唇が重なる。
ピンク色の乳首を指でつまむと、鈴音はビクンと震えて甘い声を漏らす。
スカートを捲り上げると、もうヌルヌルに濡れたアソコが待っていた。
触り合ううちに、どんどん熱くなって――
いつの間にか上になった鈴音が、宗介の童貞棒を自ら導き入れる。
「んっ…♡ 入っちゃった…どう? 童貞、奪われちゃった気分は?」
ギャルママの腰が激しく上下し始める。
経験豊富な締め付けと、淫らな腰使いに、宗介はあっという間に限界へ。
でも鈴音は止まらない。
「まだまだイケるよね? おばさん、もっと欲しいの…♡」
耳元で囁きながら、再び激しくピストンを繰り返す。
汗と愛液にまみれ、互いの身体を貪り合う夜は、
朝までずっと続いた――。






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