母と妻をやめるとき

『奥さんが彼女の代わりに俺の相手をしてくれるのなら…
考えてやってもいいぜ??』ママ友に「成績爆上げ間違いなし!」と激推しされて雇ったイケメン家庭教師・マリウス。
ある日、娘の部屋を覗いたママさんは――信じられない光景を目撃してしまう。ベッドの上で、娘がマリウスの逞しい肉棒を深く受け入れ
荒々しく腰を打ちつけられるたびに普段は見せない恍惚の雌顔で喘ぎ、ヨガり狂っている……。「やめて……! 娘を……!」
そう叫びたくなるのに、足が動かない。
なぜなら――
旦那は「最近娘の成績が上がって嬉しい」とニコニコ。
娘自身も「マリウス先生じゃなきゃダメ……」と目を輝かせているから。

「この子には……マリウスが必要なのかもしれない……」
そんな思いが頭をよぎるたび、
娘の蕩けた表情、濡れた瞳、震える肢体が脳裏に焼き付いて離れない。

意を決してマリウスに直談判したママさん。
「娘との関係を……終わりにしてください」 マリウスはニヤリと笑い、条件を突きつける。

「だったら奥さんが、娘の代わりに俺の相手をしてくれりゃあ……考えてやってもいいぜ?」

――娘の身代わり。
自分が犠牲になれば、夫は幸せ、娘は成績を維持できて幸せ。
家族を守るため……そう自分に言い聞かせながら、
ママさんは震える手でブラウスのボタンを外し始める。ゆっくりと服を脱ぎ捨て、
熟れた身体を下着姿で晒す。
強引にブラを剥ぎ取られ、豊満な乳房がこぼれ落ちる。
ピンク色の可愛らしい乳首をマリウスに執拗に吸われ、舐め回され……
「んっ……あっ……!」
抑えきれない声が漏れてしまう。ゴツゴツした長い指がスカートの中に滑り込み、
パンティの上から秘部を荒々しく撫で回す。
いや、すぐに布地をずらされ、
直接、濡れた花弁を掻き回される。

「や……だめ……こんな……っ!」
必死に抵抗する言葉とは裏腹に、身体は正直に反応してしまう。
熱く疼き、蜜を溢れさせる。

そして娘を狂わせた、あの黒く太い肉棒が目の前に。
ゆっくりと舌を這わせ、先端を丁寧に愛撫し
口いっぱいに含んでいく。
夫よりもずっと丁寧に、深く、ねっとりと……

「早く……終わって……」
心の中で祈りながらもマリウスの手が髪を掴み
さらに深く喉奥まで押し込まれていく。家族のため、娘のため……。
そう言い訳しながら、ママさんの身体は、
次第にマリウスの虜になっていく――。

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