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隣人がち〇ぽ借りに来る話

「あの……今日も、ち●ぽ……お借りしていいですか?」

33歳、彼女なし。休日なのに残業続きの持ち帰り仕事。
住んでるのは壁が薄すぎて隣の生活音が丸聞こえのボロアパート。
正直、人生にいいことなんて何もない……と思っていた。

ところが、隣室に住む七海さん(推定28歳)は、
見た目は清楚な巨乳美人なのに、中身はド淫乱の極み。
ムラムラが我慢できなくなると、
パンツすら穿かずにノーブラTシャツ一枚でドアをノックしてくる。

「ごめんね……もう我慢できないの……今日も、ちょっとだけ……貸して?」

そう言って玄関でいきなり跪き、
ジッパーを下ろして即フェラ。
喉奥まで咥え込みながら、涙目で上目遣い。
そのまま部屋に引きずり込まれ、
ソファに押し倒されて生で挿入。
七海さんの膣は熱く締まり、腰を振るたびに
「あっ! んっ! そこぉっ……! イく、イっちゃうぅっ!!」

連続イキを繰り返し、ビクビク痙攣しながらも
「もっと……もっと奥まで突いて……!」と
自ら腰を振り上げてくる。
結局、朝まで何度も中出しを繰り返し、
七海さんは満足げに「また明日も……ね?」と
汗だくの体で微笑んで帰っていく。

そんな日常が、僕の唯一の救いだった――。
壁一枚向こうの隣人が、いつでもエッチを求めてくる……

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